夏休みが始まります! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 7月 25, 2023 7月20日(木)の朝に夏休み前の全校集会を行いました。校長先生からは夏休み中に守ってほしい2つのことについてお話がありました。一つ目は、目標を決めてやり続けること。二つ目は、命を大切にすることです。35日間の夏休みが始まります。夏休みにしかできないことをたくさん体験して、8月25日(金)に元気な姿で登校することを楽しみにしています。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
輝かしい未来に 幸あれ ~第78回卒業式~ 3月 17, 2025 14日(金)、卒業式を挙行いたしました。 少し風がありましたが、お天気にも恵まれた日に、卒業生が学び舎を巣立っていきました。 6年間、たくさんの経験を通して多くのことを学び成長してきた子供たちですが、式の中でも、堂々とした立派な姿を見せてくれました。 *呼名に対して、力一杯息を吸ってから「はい」と返事をする姿 *卒業証書授与の際に、一つ一つの動作に気を配りながら大切に証書を受け取る姿 *「門出の言葉」の場面で、それぞれが担当する言葉をしっかり伝え、思いを込めて合唱する姿 最高学年として、下級生に常に優しく接し、リーダーとしてのあこがれの姿を見せてくれた卒業生の皆さん。 これからも、それぞれのなりたい姿に向かって、一歩一歩、歩んでいってほしいと思います。 「輝かしい未来に 幸あれ」 職員一同、これからも皆さんを応援し続けています。 卒業証書授与 門出の言葉 記念写真撮影 続きを読む
令和7年度 卒業証書授与式 ~132名全員が参加!~ 3月 23, 2026 3月18日(水)、柔らかな春の光に包まれた七郷小学校にて、令和 7 年度 卒業証書授与式を挙行しました。 担任から名前を呼ばれ、堂々とした態度で卒業証書を受け取る卒業生たち。その姿は、 6 年間の成長を感じさせる、立派なものでした。 校長は式辞の中で、予行練習での「大切なのは式に臨む姿勢」という言葉に触れ、今日、目の前にいる一人一人の真剣な表情を称えました。 式辞の後半、校長は、自身の高校時代の野球部でのエピソードを語りました。 補欠だった校長が、キャプテンの暴投を責めず、「自分が捕れなかった」と自分のこととして受け止め、素直に明るく謝ったこと。 その小さな誠実さが、三十年以上経った今でも続く「絆」を生んだこと。 「人のせいにしない。」 「都合の悪いことから目をそらし、誰かのせいにすることで自分を守る道もある。でも、そこには成長も、真の信頼も生まれない。」 これから広い世界へ羽ばたくこどもたちへ、自分の心に嘘をつかず、誠実に生きることの尊さを伝えました。 式のクライマックスは、卒業生全員による「門出の言葉」です。 最上級生として支えた「七郷ソーラン」や「学習発表会」の思い出、そして、これまで支えてくれたすべての人への感謝。 体育館に響き渡る、一人一人の思いが込められた声は、一番届けたい人に、しっかりと届いたはずです。 今年度、卒業生132名、全員がこの場に集い、共に卒業を祝うことができました。これは、決して当たり前のことではなく、本当に尊く、すばらしいことです。 132 名の未来に、幸多かれ。卒業生が、誠実さと信頼に満ちた、すばらしい人生を歩むことを、職員一同、心から願っています。 本校教頭の力作です♪ 続きを読む
4月 08, 2025 本日、4月8日(火)より令和7年度がスタートしました。 午前中には、新たに本校へ転入した16名の職員を紹介した後、始業式を行いました。 校長からは、この一年間で頑張ってほしいこととして、「目当てを持って努力すること」「みんなで協力し合うこと」という話がありました。 続いて、6年生の代表児童が、今年度の抱負として「諦めないで乗り越えていくこと」「自分から目を見て元気よく挨拶をすること」「どんなに身近なことでも進んで行うこと」を堂々と発表しました。「他の学年の児童に尊敬される6年生になれるよう、一つ一つのことでも一生懸命頑張って、七郷小学校を笑顔あふれる、もっと素敵な学校にしたい」という頼もしい内容も述べました。 生徒指導主任からは、「皆が笑顔で過ごせるように、学校の約束やルールを守り、周りの人との関わりを大切にしていきましょう」という話がありました。 午後からは、入学式を行いました。校庭の桜が間もなく見頃を迎える春らしい陽気の中、元気いっぱいの新入生137名が入学しました。とても反応の良い子たちで、しっかりと挨拶をし、目を輝かせながら式に参加することができました。 2年生の「お迎えの言葉」の発表も大変立派でした。 明日9日(水)からは、全校児童849名で、ワクワクの毎日が始まります。 子供たちと教職員一同、力を合わせ、みんなの笑顔があふれる学校となるよう努めてまいります。 続きを読む
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